>>672
>>673

「11人の大作曲家の和声」は高いし、作曲家別の特色ある和声を羅列しているだけで、
実際に学習に使いづらいなぁ。
もれのお薦めは、デポルトの『和声法』。例えばドビュッシー、ラヴェルの特色ある
旋法などの使われ方を体系的に身につける事が出来る。