以前は管弦楽法関係についていろいろと
ご教授いただきありがとうございました。
そこで、前回において、皆様の意見を参考に
・Jazz Suites No.1 and 2/D.D.Shostakovich(CD and Scores)
・Sympyony No.6 in B moll/P.I.Tchaikovsky(Score)
を買いました。今後もさらに購入していく予定です。

さて、今回の質問ですが、それは
「対位法」を学ぶ上で、誰のどのような作品を聴くべきでしょうか?
というものです。

もちろんJ.S.Bach関連の作品はすべて聴くべきなのでしょうが、
J.S.Bach関連ならば、最低限これだけは聞いておけ、というものを、
それ以外であれば、できることならロマン派以降のめずらしい作家の
作品なんぞを、お教えいただけたらと思います。

よろしくお願いします。