>>323
ショパン自身、舟歌嬰ヘ長調作品60の最後のフォルテッシモの部分を
楽譜どおりでなくピアニッシモで、あらゆる種類の強弱法的なこまかさ
で弾いたらしいよ。(ポリーニ「スケルツォ集」の解説より抜粋)