ふう〜ん、今でも相変わらずテクだけとか
感動がないとか言う奴いるんだね.....
どの音にでもどんな微妙な変化もつけられる
私の耳にゃそういう点では彼はダントツよ。
キーシンだのガヴリーロフだのの方がいいっていうのって、
要するに音の細かいところが全然聴き取れない無能じゃないか?
なにがなんでも耳の中に音をつっこんで貰わないと
いいと思えない奴。

しかし、あのアパッショナータ(&テレーゼ)のDG
正規盤はよろしくない! 最低! なぜあんなものを
彼がリリースさせたのか、理解できないよ。
ベトの中期、それも熱情なんて、音の前進性
の塊みたいなもんなのに、ありゃなんだ?
音がそこにただ置いてあるだけ。 アキレハテタ。
オマケにどういうわけだか、他の2曲に比べると
録音状態が悪すぎる。
ただ、オマケの方は良かった。(録音悪いけど)