「僕は涙の出ない目で泣いた」は読みました。
8才の時、風邪でアメリカの小児科で投与された薬の薬害で
角膜が溶けてしまって、自分の血液で作った専用の目薬を一時間毎に
注し続けないといけないのだそうです。
同じ薬害に苦しむ人とも交流ができて精神的に支えあってるってありました。