質問させてください。
ハイドンあたりの時代の曲を演奏する人で、古楽器・古楽奏法(というのでしょうか)で演奏する人がいますよね。
そのCDを聞くと大体半音近く通常より低いチューニングで弾いているようなのですが、
この音程が下がるというのは文献やら何やらでそうしていたと裏づけが取れているものなのでしょうか。
というか録音もないのに、昔はこのくらいのチューニングだったとわかるものなんでしょうか。
仮に歴史的事実だとすれば、いつ頃から現在のA=442hzになったのでしょうか。