吉松隆さんを語る
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0001名無しの笛の踊り
05/01/07 12:15:51ID:uni3H4+p0367名無しの笛の踊り
2005/04/18(月) 14:29:18ID:Uwb1B8MZせいぜい、武満にとっては駄作の「系図」に手が届くかどうか、ってなところでしょう。
だが、最近の劣化傾向からいうと、それすら難しいと思うのだが。
0368JJ
2005/04/18(月) 23:15:17ID:L5Vr2LS2フォーレでもレベルが高いのかなあ。残念。フォーレレベルなら三善、矢代、松村
てなところだと手は届いているような気がしますけどね。でもこの人達を
目標としても企画として盛り上がりにかけますなあ。いっそうのこと
シベリウスを目指してあげるのが、吉松さんにとってもやりがいがあるの
かも。とは言え、自分はシベリウスの室内楽はあまり知らないんだよね。
交響曲6番あたりの雰囲気で、対位法的、室内楽というのもいいかもね。
それで、音楽的に武満の「系図」レベルの作品がかければ十分だと
思いますね。それにしても系図は奥の深い人間的味のある作品。
技法で語る音楽じゃないんだよね。マタイ受難曲の終曲とある意味比較で
きる音楽じゃないかな。あと歌詞は英語の方が良いと思いますけど。
0369名無しの笛の踊り
2005/04/19(火) 00:28:47ID:k/2iB4FE0370名無しの笛の踊り
2005/04/19(火) 08:08:29ID:gKAPAHne> マタイ受難曲の終曲とある意味比較できる音楽じゃないかな。
釣りだろ?釣りだと言ってくれよ。
0371名無しの笛の踊り
2005/04/19(火) 23:04:23ID:sG0F9kIr「比肩」じゃない鴨だが
0372名無しの笛の踊り
2005/04/21(木) 14:27:07ID:8tP2T8tO0373名無しの笛の踊り
2005/04/21(木) 20:33:04ID:/hwacfiq後に草津のコンサート(だったと思うが)で再開したとき、
「君と僕の音楽は違いすぎる。なんで君は僕に師事しようと思ったの?」
と聞かれたという
0374名無しの笛の踊り
2005/04/23(土) 10:56:13ID:4ziHpJHI甘い音楽が許容できる人にはお薦めなんだが。
「甘ぁい。吉松さん甘いよぉ。」
スピードワゴンみたくなっちゃう
0375名無しの笛の踊り
2005/04/26(火) 16:16:53ID:sQg2Nkbv0376名無しの笛の踊り
2005/04/28(木) 00:36:45ID:sEFFrzDY0377名無しの笛の踊り
2005/04/28(木) 00:50:51ID:2iUEAV0u0379名無しの笛の踊り
2005/04/28(木) 03:59:05ID:IuQXdPQB0380名無しの笛の踊り
2005/04/28(木) 22:33:51ID:Q5uTzp2G自分のサイトでは何も言及ないようだけど
0381名無しの笛の踊り
2005/04/29(金) 06:47:28ID:VYLuCjOI0382名無しの笛の踊り
2005/04/29(金) 09:01:42ID:GRD6YZdd0383名無しの笛の踊り
2005/04/29(金) 09:27:54ID:VYLuCjOI吉松の作品の命名センスは瀧口死後の武満よりさらに下
0384名無しの笛の踊り
2005/04/29(金) 10:49:16ID:NMNLMFJHとりあえず乙
0385名無しの笛の踊り
2005/04/29(金) 15:51:06ID:VYLuCjOI自分自身のことを「怒らせると怖いね、この人」と言ったりするのはかなり痛い。
普通、自分で言うか、そんなこと。何が「怖いぞ。うかつに寄るとケガするぞ」だw
0386名無しの笛の踊り
2005/04/29(金) 15:55:21ID:GRD6YZdd0387名無しの笛の踊り
2005/04/29(金) 16:03:14ID:DxBBukmKそんなことは誰の目にも明白なことw
でも、
自分より優れた人間に対して「自分よりは明らかに優れているから」
という理由で何も言えないのだとしたら
世の中の「批評」という行為はなりたたないわけで。
0388名無しの笛の踊り
2005/04/29(金) 16:52:19ID:aQyRmbc71楽章:トパーズ
2楽章:サファイア
聴いてきた。
「夢色モビール」の発展系な吉松版「海王星」というか。
ま、いつもの通りのヨシマツ・トーンなわけで、駄目な人にはイクナイ、好きな人には(・∀・)イイ!!
の世界。
満席の聴衆には受け入れられたよ
0389名無しの笛の踊り
2005/04/29(金) 17:55:31ID:cFnlKCir第二楽章はちょっと今までとは違う感じだったと思う。
第一楽章は相変わらずだったけど。
須川のアドリブはキレてて面白かった。
0390名無しの笛の踊り
2005/05/03(火) 23:57:43ID:o16y60E70391名無しの笛の踊り
2005/05/07(土) 22:40:06ID:pmXmIfdM0392名無しの笛の踊り
2005/05/10(火) 18:19:22ID:k0+drrr8駿じゃん
0394名無しの笛の踊り
2005/05/14(土) 12:54:51ID:YHu3eTtz0395名無しの笛の踊り
2005/05/16(月) 00:18:02ID:KzvLuNgC左手一本で全域をカバーしようとしてか、他はやや似た展開の厳しい曲が多かったのですが
この曲はプレアデスにも通じる甘い調子で聴きやすく、デザートとしてはなかなかでした
たぶん舘野氏が元気なら年内にでも録音するのかな?
0396名無しの笛の踊り
2005/05/16(月) 09:08:19ID:4LzyQUx8★5月22日(日)「奇跡のピアニスト」(TBS 日曜日午後2時)
左手のピアニストとして復活した舘野泉さんのドキュメンタリー。
0397名無しの笛の踊り
2005/05/17(火) 06:03:14ID:zn3SYOcf一種の奇談だな
0399名無しの笛の踊り
2005/05/18(水) 01:12:30ID:Humt/suc0400名無しの笛の踊り
2005/05/18(水) 22:35:49ID:ABo0EZUj立ってる女は嫌いではなかった。
結婚しなかったっていうだけだ。
そんなこといったらそんじょそこらの毒男、喪男はみーんな
「う ほ っ !!」
てことになっちまうぞ
0401名無しの笛の踊り
2005/05/18(水) 23:09:18ID:vpqRnzqG0402名無しの笛の踊り
2005/05/19(木) 09:27:37ID:/GdaLMbQ****の手法もさぞ洗練されているんだろうね
0403名無しの笛の踊り
2005/05/19(木) 23:24:21ID:oMq/jb9A0404215
2005/05/21(土) 07:06:11ID:09XK5UUoおお、これは215に対するレスですか。
>昨日(2/13)『タピオラ幻景』という(左手のための)ピアノ曲が初演されたはず
>ですが、聴いた人はいますかね?
0405215
2005/05/21(土) 08:07:47ID:09XK5UUo0406名無しの笛の踊り
2005/05/21(土) 08:55:25ID:HTOLtXj1まあきれいな曲だった ミスタッチ多かったけどw
0409名無しの笛の踊り
2005/05/21(土) 21:44:25ID:nXkzfE+u鼬外だからこれ以上書かないけど、弟子のロザンタールによる
「ラヴェルその素顔と音楽論」読んだら
「やらないか」
の人とはとても思えないけどね
0410名無しの笛の踊り
2005/05/22(日) 12:37:29ID:pdFAMox1http://tv.yahoo.co.jp/bin/search?id=29108074&area=tokyo
奇跡のピアニスト 2005年5月22日 日曜日14:00から
フィンランドの舘野のもとに、古くからの友人である作曲家・吉松隆から新しい作品が届いた。左手のための曲だ。曲名は「タピオラ幻景」。
タピオラとは、フィンランドの森の神が住むといわれる場所。舘野はいう。「両手で弾いているときよりも、すごく強いエモーションと感情を感じる…」。
舘野はフィンランドの自宅でピアノを弾きながら、舘野と吉松が敬愛するシベリウスの記念コンサートを思い描く。
東京で開かれるそのコンサートで舘野は初めて左手による「タピオラ幻景」を聴衆の前で披露するのだ…。
0411名無しの笛の踊り
2005/05/22(日) 16:22:35ID:+z45gfKp0412名無しの笛の踊り
2005/05/23(月) 10:47:24ID:c5BHAdCU0413名無しの笛の踊り
2005/05/23(月) 16:34:32ID:LfmQ8Sa+0414名無しの笛の踊り
2005/05/23(月) 21:14:41ID:KVj6nNyk0415名無しの笛の踊り
2005/05/23(月) 22:54:16ID:8/f0ecK2発表された時点でもう既に古典と化しているというぐらいに素晴らしい質が約束された作曲家だけが使える称号、それがクラッシック。
0416名無しの笛の踊り
2005/05/23(月) 23:57:35ID:LfmQ8Sa+0417名無しの笛の踊り
2005/05/24(火) 00:58:42ID:kAJoZ34j黛の涅槃なんとかってCDを買いました
なんですかこれは一体
0418名無しの笛の踊り
2005/05/24(火) 01:03:07ID:+ffWNnvp0419名無しの笛の踊り
2005/05/24(火) 15:43:37ID:oIhXKhIn何故なら417もまた特別な存在だからです
0422名無しの笛の踊り
2005/05/25(水) 09:54:06ID:26/DMCm20423名無しの笛の踊り
2005/05/25(水) 10:01:15ID:roD7y9TR0424名無しの笛の踊り
2005/05/25(水) 11:04:29ID:roD7y9TR0425名無しの笛の踊り
2005/05/25(水) 13:26:06ID:26/DMCm20426名無しの笛の踊り
2005/05/25(水) 22:37:07ID:sLBZWTND0427名無しの笛の踊り
2005/05/27(金) 17:57:44ID:d3Lb3BAU最近ちょっと狙っているような感じがしてねぇ・・・
0428名無しの笛の踊り
2005/06/02(木) 10:31:04ID:JW6SgSGZあっ、そうですか。
0429名無しの笛の踊り
2005/06/03(金) 22:21:12ID:0RC4W+yH0430名無しの笛の踊り
2005/06/04(土) 01:35:15ID:BXzFefYz0431名無しの笛の踊り
2005/06/04(土) 01:41:24ID:dM+ThwbW0432名無しの笛の踊り
2005/06/04(土) 18:57:12ID:ZsEoRCac0433名無しの笛の踊り
2005/06/04(土) 19:14:12ID:60fhJUJrそれとも輸入盤で十分?
0434名無しの笛の踊り
2005/06/05(日) 02:27:23ID:9+DxYFV5吉松のホームページの作品解説(曲目解説)と内容はほとんど変わらないよ。
輸入盤で十分だと思うけど、まず、近隣の図書館にないか調べてみては?
0435名無しの笛の踊り
2005/06/05(日) 22:41:32ID:Z7WdEKjG0436名無しの笛の踊り
2005/06/06(月) 22:25:03ID:Tp31Y8Fr0437名無しの笛の踊り
2005/06/08(水) 01:39:23ID:LAcSWk6+「キレイキレイ」な曲なんだろうと想像しています
0438名無しの笛の踊り
2005/06/09(木) 08:03:17ID:umcK0nRtきれいなメロディーを描く作曲家ではないけど、
吉松のAdagio(テンポの遅い曲)はきれいだよ。
一応、ここからサンプルが少し聴ける。知ってたらゴメン。
ttp://www.chandos-records.com/ComposerRepertoire05.asp?Action=Action&ComposerID=981&ComposerName=Takashi+Yoshimatsu
0440名無しの笛の踊り
2005/06/10(金) 23:49:05ID:Q9e25BP2やりたいと思った事は全部やり終えたなって思った
しばらくは交響曲系はなにもやらないんじゃないかな
0441名無しの笛の踊り
2005/06/11(土) 00:57:10ID:nZzwd9On0442名無しの笛の踊り
2005/06/11(土) 05:35:52ID:hQNjS8/N絵は自分で思っているほど巧くないので、これ以上ハジを晒さないほうが賢明だと思うが
0443名無しの笛の踊り
2005/06/11(土) 08:45:48ID:157A7aFaそうかも。
むしろ今後はアンドレ・ジョリヴェみたいに協奏曲書きまくって欲しいよ。
オンドマルトノ協奏曲、とかさ。
いや、シベに捧げるバイオリン協奏曲の方が優先事項かな
0444名無しの笛の踊り
2005/06/11(土) 10:21:52ID:LVS2lseL大編成になるとオケをもてあましてるのがありあり…
0445名無しの笛の踊り
2005/06/11(土) 16:09:44ID:K5CAuLJb色々な楽器のための協奏曲を、J・ウィリアムズと競争で作ってほしいね。
年齢的にはずっと有利だな。
0446名無しの笛の踊り
2005/06/11(土) 18:07:11ID:mh5tSn6i濫作をやめて4年で1曲書くペースに戻れば、「天馬効果」くらいの作品をまた書くことが出来るかな?無理かな?
0447名無しの笛の踊り
2005/06/11(土) 19:41:33ID:9CqPsTGp実は難解極まる独善的な「現代音楽」を本当はやりたいんじゃないか、この人はって考えてしまう。
なんか音が無理してる、って感じがしてね。素直じゃないんだ。つまり、無理やり聴きやすくしようとしてるんじゃないかって思ったりするんだな。
0448名無しの笛の踊り
2005/06/11(土) 21:02:18ID:hQNjS8/N0449名無しの笛の踊り
2005/06/11(土) 21:47:00ID:157A7aFaオリンピックみたいでいいかも
0450名無しの笛の踊り
2005/06/11(土) 22:10:47ID:mh5tSn6i0451名無しの笛の踊り
2005/06/11(土) 22:28:39ID:ST/kzQgf0452名無しの笛の踊り
2005/06/11(土) 22:36:18ID:YtoZXELAそりゃ、そういう方向で努力して当然だと思う。
資本主義の国で、デパートの良い商品が売れなくなれば、
より身近で便利なコンビニへと消費者は出向く。それでも
高いと思う者は100円ショップへと出向く。多少品質が
落ちても安さを最優先する人もいる。
でも、商業ペースの音楽にまで質は落としたくないのが、
芸術家の性でしょ。
かといって、20世紀に多く見受けられた作品のように
「現代音楽は死んで生まれてきた赤ん坊」は嫌なんじゃ
ないかな?
私は吉松氏の作曲に対する姿勢を支持します!
0453名無しの笛の踊り
2005/06/11(土) 23:57:41ID:nOaXR41Vこのスレで現代音楽について論じてみるのも悪くないかも。
0454名無しの笛の踊り
2005/06/12(日) 00:00:27ID:+WrqLS1N現代音楽
http://music4.2ch.net/contemporary/
0455名無しの笛の踊り
2005/06/12(日) 00:07:08ID:Wuuo2KNEこの掲示板こそマニアそのものもんじゃけん!
もっとクラシック音楽の何たるもんかを語れ!!
このスレの住人はラン・ランという超新星のピアニスト
についてどう思っちょる!
でも、仲間入りします。。
0456名無しの笛の踊り
2005/06/12(日) 00:22:42ID:G1y2vkqG確かに仰ることは分かるんです。
いくら芸術家だからって、コンサートの時間の一区画を自分の独善的な判断で選んだ音で埋め尽くして良い訳がない。
でも、芸術家だったら、やはり本当に「自分の聴きたい音、書きたい音、出したい音」を作るべきだとも思うんです。勿論、他者と理解し合えるコードを前提にしてね。
でも、吉松隆氏の場合、それがちょっとあまりにクラシック音楽的な価値観、如何にコンサート受けするかというような価値観に寄り過ぎという気がする。
もっと違うコードだってあるはずだし、みんな必死でそれを探していると思うんです。
例えば、現代音楽の50,60年代の実験は、「クラシック音楽」以外の領域ではいろいろ議論され評価されてもいる訳です。
だから、突き詰めて考えていけば、単純に「リズミカルで、協和音」ってだけではなくて、何か分かりあえるコードがあるはずだと思う。吉松隆氏は、単にそれを放棄して、クラシック音楽に敗北しているだけではないのかと。
好き勝手に長文書いてすみません。
0458名無しの笛の踊り
2005/06/12(日) 00:50:54ID:bjgS5Ttgあの吹奏楽曲を聴いたら、この人にはもう何も期待出来ないと思った。
>>456
良くわかる。前衛音楽への悪口だって、才能の枯渇を感じた作曲家の
営業活動だったと思われ。
0459名無しの笛の踊り
2005/06/12(日) 01:00:59ID:2P7vbOExヤヴァイなんてもんじゃない。
吉松氏の作品の中でも最低ではなかろうか。
氏の悪いところがみな出ているから、聴けばなぜ最近の吉松氏がダメに
なってきたかも理解できると思われ。
245 名前:名無しの笛の踊り[sage] 投稿日:05/03/08 14:32:34 ID:HoZD0PdF
> それにしても、吉松批判の有様をみていると、その昔売り出し中のシェー
> ンベルクやら春祭り初演直後あたりのイーゴリさんあたりが批判されてた
> 状況を彷彿させて面白いよね。
全然違うように思われ。
249 名前:名無しの笛の踊り[sage] 投稿日:05/03/10 17:53:32 ID:vNGNepW7
大井ぐらいメジャーになれば仕事選べるだろう。
原田力男記念コンサートという趣旨故に引き受けたのだと思われ。
312 名前:名無しの笛の踊り[sage] 投稿日:2005/04/08(金) 05:33:35 ID:2q/VJ71m
見た目がどうにかなれば、あのどうしようもないコンプレックスも多少はマシになると思われ。
458 名前:名無しの笛の踊り[] 投稿日:2005/06/12(日) 00:50:54 ID:bjgS5Ttg
単純に才気が抜けたってことじゃダメなの?
あの吹奏楽曲を聴いたら、この人にはもう何も期待出来ないと思った。
>>456
良くわかる。前衛音楽への悪口だって、才能の枯渇を感じた作曲家の
営業活動だったと思われ。
0460456
2005/06/12(日) 01:02:32ID:G1y2vkqGええ、ただ「朱鷺・・・」とか「天馬効果」作曲の頃を考えると、少なくとも日本であの当時、ああいう曲を書くことが如何に勇気が要ったことだろうか、とも思うんです。
つまり、当時彼はそれなりに、必死に自分のコードを見つけていったと思う。
でもそれを見つけた、他者に受け入れられた(と勘違いした)途端、思考停止に陥った・・・というのが、私の感想です。
それは何も吉松隆氏に限ったことではありませんけれど。例えばリンドベリとか。
0461名無しの笛の踊り
2005/06/12(日) 01:08:39ID:bjgS5Ttg「思われ」は2ちゃん語として定着している言葉だと思われ。
0462名無しの笛の踊り
2005/06/12(日) 01:12:57ID:7/QupqAZ0463名無しの笛の踊り
2005/06/12(日) 01:16:09ID:T3voW3CE論旨がワンパターンなんでな。
0464名無しの笛の踊り
2005/06/12(日) 01:21:25ID:bjgS5Ttg0465名無しの笛の踊り
2005/06/12(日) 01:33:02ID:yCxLg+D70466名無しの笛の踊り
2005/06/12(日) 01:35:21ID:K8IOtoVq■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています