生活がかかっているところに、妙にリアリティがありますね。(泣)
インターネットの時代だし、吉松さんに直接作品を依頼できないもんで
すかね。ネットで、小銭を出し合って吉松の個展を開催してもらう。
そこで1曲新曲を依頼。ピアノ三重奏曲あたりを依頼。条件としては、
ラヴェルの作品と同レベルな作品。作品のベーター版をネット上に公開。
お金を出した人が、要望を出すことができるが、その意見を聴くかどうか
は作曲者の自由。とか、おもしろいと思うのだけどね。
後、ピアノは野平一郎さんにやってもらって、作品の質が低いと
渇を入れてもらうというのもいいかもね。