川畠成道は本当は目が見えている スレッドよりコピペ

122 :名無しの笛の踊り :05/03/01 18:11:19 ID:DGSTH/rB
失明したからヴァイオリン10歳頃からを始めたので
他の幼少から英才教育を受けたヴァイオリニストとは違うんだ、
許してタモレ、というお父さんの気持ちが本の出版になったような気がします。
実際、晩学は大変だと思います。
でも、お父さんはプロのヴァイオリニストなので、毎日プロがガンガン指導したなら
親が素人で5歳から始めた子より音楽環境は良いともいえます。
結局は才能の問題です。
川畑さんのヴぁいおりん聞きたいというお客は、本を読んで「どれどれ、どんなモンかいな?」
という好奇心でいらっしゃるのだと思います。
2度目以上演奏会に逝ったりCD買ったりしてる人は盲目のヴァイオリニストを支援してる
という偽善の心に満ちているから、聴きに逝ったり、お買い上げしてる気がします。
目のことを全く抜きにして「音楽家として素晴らしい」と思ってる人は
どれくらい居るのでしょう。

でも、健常者なのに、家族中で自分達を「天才少女」「天才3兄弟」「天才兄弟の育ての親」
などど身体が痒くなるようなあくどいエッセーを書いて売り、
更には贋物のストラディヴァリを本物と大嘘でプロモーションして売り出している
千手真里狐はほんまもんのヴァカだと思います。
ヴァイオリンも川畑さんなど問題にならないくらい下手糞ですし。