ムーティは『愛のフィナーレ』にむかって、激しく腰を振り続ける。彼のアレの先端が
私の子宮口をガンガン責め続ける。63歳には思えないほど堅く太く勃起し、私の膣内で
激しく暴れまわる、私は裸体をのたうたせる・・・・・・
彼はイタリア人らしい情熱的な熱い唇で、私の震える唇を荒々しくふさぐ。彼のザラついた舌が
すぐに侵入してきた、何の遠慮もなくムーティの舌は、私の口中で蛇のように動き回る。
舌と舌をねっちょりと絡ませ、生温い唾液を大量に送り込んでくる・・・・
その間もムーティの腰は激しく動き続ける。私は悩ましい声を上げながら、彼の黒髪を
なでた・・・・・まるでシルクのような黒々した髪、ゆっくりと・・・・・
ムーティの唇が下へ下へと移動してきた、私の豊かな乳房を求めて・・・・・