私はムーティの前に跪き お口の中に彼のおチンチンを頬張った。
強く吸い上げるように口を動かし 口の中ではおチンチンに舌を絡ませ。。。
「あ〜気持ちいいよ。」
「ほら 鏡で自分の姿 みてごらん。」とムーティに言われ
恥ずかしかったけど ムーティのをしゃぶったままちらっと鏡を見た。

自分がフェラしてる時の顔なんて見ることないから なんだか興奮してしまい 更に激しく彼のを舐め回してしまった。

「そろそろ 入れて。。。」私が言うと
「じゃあ 立って・・・」とベットに手をつかせ 立ったまま後ろから
パンツもストッキングも履いたまま 穴を開いてズブズブっと挿入。。。
「あっああん・・・」ムーティが腰を強く打ち付け
「ああん ダメ もうイクっ。。。」するとムーティはおチンチンを抜き
今度は私をベットに寝かせ 正常位で挿入。。。
足を大きく開き 彼のが奥深くまで突き刺さる。

そのままムーティは身体を前に倒し 私を抱きしめ舌を絡ませキスをした。
 
私はムーティの背中に手を回し 強く引き寄せた。。。
ちょこっと目を開け 天井をみたら私の上に重なってるムーティの背中
締まったお尻が見えた。
なんだかそれを見て感じてしまい。。。

「ああ・・・またイッちゃうよ。。。」
「うん 俺も・・・今日はどこに出す?」
「あっ。。。あっ安全日だから 中に・・・ちょうだい」
「じゃあ 出すよ イクよ。」とムーティは腰の動きを早める。
「ああん わっ私もイッイクウ・・・ン」