質問した39です。この曲は、CDで聞きました。本当にいい曲ですね。
クラシックに精通してる方々には、暗黙の了解というか常識というか、
「ゆったりとした情景」をあらわすには「イ短調の自然短音階を使うことが多い」とか、
「室内楽的」=「繊細」な音楽、というのがあるのかな?
ほかにもなにか示唆されるような意味があるのかな? などと
初心者が深読みして疑問に思って質問してました。
>>40さん、千秋みたいです・・・  単に、この曲の説明そのまま、なんですね。

物語を深く味わいたいときに、クラシックの知識があると、気づくところが違ったり
するのも。。。と思ってかなり羨ましいです。
>>44さんと同じく、私もこれからもいろいろ聴きたい曲がいっぱいです。