トリオソナタは、ブラ5や半音階的幻想曲とフーガに匹敵する突き抜けた作品・・
バッハが当時の最前線を走っていたといえる作品・・(流行の先端というわけではないが、多分に実験的な作品)
捧げもの、フーガの技法、「マタイ」、「ヨハネ」・・は不滅の名作といえど、当時の前衛ではない

>>727
>リストの上記2曲(アドノス・BACH)に関しては、確かに強気の
>発言だった事は訂正するが、リストオルガンの顔と心臓である
>事はオルガン愛好家なら同意だろう。

いいんでないのw
バッハのオルガン作品だけ聴いて事足れりと思うやつも、なんかかわいそうだよな