>>186
『故人略伝』(C.P.E.バッハ)
 「彼のテンポのとり方は概してきわめて迅速だったが、それでいて驚くほど安定していた」
『バッハ伝』(フォルケル)
 「自分の曲を演奏するとき、彼は非常に活気のあるテンポを選ぶのが普通だった」

>>187
それは言うまでもない。俺が言ってるのは当時そういう証言があったということ
以上でも以下でもないよ。