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54コメント23KB

【洋書】     この本がすごい!   【翻訳】

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0001名無しの笛の踊り04/12/31 09:35:32ID:j+2GDRqC
日本人によるものばっかり読んでませんか?
で、もっと視野を広げたいんで

・まだ翻訳されてない良書
・絶版だけど注目すべき本
・邦訳されたものでお薦め


なんかを教えて下さいな。スゴイ人!
0002名無しの笛の踊り04/12/31 09:36:11ID:j+2GDRqC
で、オイラはこれを翻訳してほすぃです。

The Life of Dimitri Mitropoulos
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/0931340810
0003名無しの笛の踊り04/12/31 14:00:55ID:s2X+AIqR
近所の古本屋にBerliozの空想評論集みたいな本が
売ってたけど、これって翻訳されてる?
0004名無しの笛の踊り04/12/31 17:02:56ID:d9Zl4nLi
語学には弱いクラ板 
だけに無駄と思われ 
0005名無しの笛の踊り05/01/01 14:22:50ID:oDdHmMzu
洋書ではないが、これは妖書である。
http://society3.2ch.net/test/read.cgi/koumei/1065182035/l50
0006名無しの笛の踊り05/01/01 17:19:29ID:WJSvU+AD
>>1
テンプレにこれ貼っといた方が良かったね。

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/tg/browse/-/1537/

とりあえず、NY Timesの大御所評論家だったHarold C. Schonberg の "The Lives of the Great Composers "。
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/0393038572/
日本人には書けない音楽史の本。非常に面白いので一度読んでみて。

邦訳もあったけど、絶版。翻訳文がこなれていて、この手の書籍としては名訳の部類に入る。
0007名無しの笛の踊り05/01/01 17:27:13ID:WJSvU+AD
>>1
あと、これも邦訳ありだけど、

The Maestro Myth: Great Conductors in Pursuit of Power
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/0806520884/

邦訳
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4163519009/

も面白い。指揮者ものでは多分最高。

そのうち絶版になるでしょうから、安いうちに買っておきましょう。
0008名無しの笛の踊り05/01/01 19:36:45ID:jFmI5bsu
これってまだ出版されてますか?クラに詳しい方
お願いします!

http://pya.cc/pyaimg/img2/2004020110.jpg
0009名無しの笛の踊り05/01/02 13:46:10ID:228VNOtI
阿Q。
0010名無しの笛の踊り05/01/02 21:09:01ID:aQxhvEeM
>>7
この邦訳はトンデモ訳じゃねーか? 
0011名無しの笛の踊り05/01/03 01:48:25ID:3gBpH4SZ
Humphrey Searle: The Music of Liszt は古い本だがリストの作品の
全体像を掴むのに良い(S番号はこの本で発表したらしい)。作品論を
ここまでやっている本は(リストに限らず)和書にはないと思う。
リストの本当の基本図書は Alan Walker の本らしいが未見。

Malcom McDonald: Schoenberg も極めて手ごろなシェーン
ベルク本。音友から訳が出ている Freitag の本よりずっと良い。

シェーンベルク関係では Arnold Whitall: Schoenberg
Chamber Music も小冊子ながら良書。こかつて邦訳が
あったがトンデモ訳だった。
0012名無しの笛の踊り05/01/03 01:50:28ID:9CxJT/81
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読者の皆様へ

 複数の方から音楽選書77「第三帝国と音楽家たち」(品切中)の中に、
Michael H. Kater氏の著作に酷似した部分があるというご指摘をいた
だきました。
 その件につきまして、ご報告いたします。
 編集部で調査しましたところ、数カ所でKater氏の著作を写すに近い
形で書かれていた事実が判明しました。
 編集部では、この問題を重く受け止め、Kater氏に事情のご説明と
謝罪を致しました。著者も猛省し、Kater氏に書状にて深く陳謝しました。
 また編集部は、発行前に酷似点を著者に指摘できなかった不勉強さ
を恥じるとともに、読者の皆様の弊社への信頼を裏切るという結果に
なってしまった事、Kater氏と、その読者の方々に不快な思いをさせて
しまった事を、大変申し訳なく思っております。
 もちろん、反省や謝罪で済む問題ではありませんが、二度とこのよう
なことが起きないよう、編集部をあげて努力をして行くことを誓いまして、
読者の皆様に深くお詫び申し上げます。

 9月30日 音楽之友社編集部
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       -= ‐v‐ =-
      ァ´ ちょうき `、   すいません・・・・・・ 勘弁・・・・・・
      1         亅   勘弁してください・・・・・・
     1 NWl∧NWリ |
     fr||(≧)ニ(≦)||p}     なんとか・・・
.  __/ゞ| u L__」 u |ン\__    なんとか皆が満足いく本にしたくて・・・・・・
 ̄ /   { )⊂ニ⊃( }   ',  ̄
.  /    `i'‐- ニ -‐'i´    ',
長木誠司・東大助教授による転写の実態
http://mitleid.cool.ne.jp/thirdreich.htm
0013( ☆´ー) ◆PpNattILVM 05/01/03 14:04:55ID:VPwD97jL
作曲家の著作について語るスレから来たべ。
すごいかどうかはわからないけど、訳してほしいものとして。

Story of a Friendship: The Letters of Dmitry Shostakovich to Isaak Glikman, 1941-1975
with a Commentary by Isaac Gllkman. trans. Anthony Phillips. Faber and Faber, 2001
いわゆるグリークマン書簡。
ショスタコーヴィチ研究に不可欠な本。

Giuseppe Adami ed. Letters of Giacomo Puccini: Mainly Connected with the Composition
and Production of His Operas. trans. Ena Makin. Vienna House, 1973
プッチーニの手紙。

Ursula Vaughan Williams and Imogen Holst ed. Ralph Vaughan Williams and Gustav Holst,
Heirs and Rebels: Letters Written to Each Other and Occasional Writings on Music. London: Greenwood Press, 1980
継承者と反逆者―ホルスト/ヴォーン・ウィリアムズ 往復書簡集

The Letters of Claudio Monteverdi. trans. Dennis Stevens New York: Clarendon Press, 1995
Nuria Schoenberg Nono ed. Arnold Schoenberg Self-portrait: A Collection of Articles, Program Notes,
and Letters by the Composer About His Own Works. Pacific Palisades: Belmont Music Publishers, 1988
シェーンベルクの自画像 論文、プログラムノート、手紙

The Letters of Claudio Monteverdi. trans. Dennis Stevens New York: Clarendon Press, 1995
モンテヴェルディの手紙。
0014名無しの笛の踊り05/01/03 15:09:47ID:IcR6exC3
グリークマン書簡は一柳女史が訳し終わったと聞いてから
もう何年になることか。いつになったら出るんだろう。
0015名無しの笛の踊り05/01/03 15:47:26ID:3gBpH4SZ
長木粘着uzeee!
0016名無しの笛の踊り05/01/04 14:16:13ID:uwGu72Fm
>>13
訳しても売れそうもないものばかりのような気がする。

研究者しか読まないよね、この手の本て。
00171105/01/04 15:07:21ID:PYejuvAG
そこが問題ですね。

本当に読む必要があって語学力のある人は原書を読めばいいが、
それ以外の人は情報から遮断されてしまう。
ド素人にとっては直接関係ないみたいだが、演奏会のプログラム
とか CD のブックレット、あるいは軟らかめの本などには結果的
に重要情報無視の文章が垂れ流される結果になる・・・かもしれない。
前に書いたリスト本など訳されていればリストのイメージが大分変わって
いるはずでは、とも思う。

00181105/01/04 15:11:05ID:PYejuvAG
というわけで、ないものねだりと知りつつ追加。
Detlef Gojowy: Schostakowitch. Rowohlt.

伝記叢書 rororo の一冊。最近のショスタコ研究の成果で
古くなった部分もあるかもしれないが、良書。
0019名無しの笛の踊り05/01/04 15:20:10ID:7uw0FGaG
まあまあ、そういう本もすぐ手にはいる環境じゃないとさ。
欲しいなと思った時に限って、絶版になってたりするんだよね。

俺は少し前にセイヤー=ダイタース=リーマンのベートーヴェンの本を探したけど
すでに絶版で手に入らなかった。
古いとは言え、これほど有名な本を平気で絶版にする音友の気がしれん。
後はベートーヴェン・ハウス監修の書簡集の一刻も早い邦訳を希望!
0020名無しの笛の踊り05/01/05 02:05:40ID:+/gLPYBl
>>18
それ持ってないんだけど,吉田秀和がショスタコーヴィチについて
書くときに引用してたのを覚えてる。ただ,ショスタコーヴィチは
最近書簡とか新しい資料がたくさん出てるから,1983年に出た
rororoの本は確かにちょっと古くなってるかもね。ヘーントヴァの
本を誰か訳してくれたら一番いいんだけど。

0021( ☆´ー) ◆PpNattILVM 05/01/05 13:23:03ID:BhQV4wAl
>>16
クラヲタは、クラ本愛好者とは限らない。
むしろクラ本をたくさん持っている人の割合は少ないと思われる。
今までのクラシック板の流れを見る限り。

ワグネリアンもまた、全てがワーグナーの愛読者ではない。
どころか、愛読者は1/3もいないだろう。
そんなわけだから、『わが生涯』も長らく訳されなかったし、
山田ゆりが訳しても、音楽系出版社からは出版を断られたらしい。
訳者の死後、ようやく人文・社会系の出版社から出たんだべ。
1986年のこと。

このスレにはブルックナー好きもいると思うけど、
これらが訳されたら買うか?

Andrea Harrandt and Otto Schneider, Briefe 1852-1886.
Wien: Musikwissenschaftlicher Verlag der Internationalen Bruckner-Gesellschaft, 1998
Andrea Harrandt and Otto Schneider, Briefe 1887-1896.
Wien: Musikwissenschaftlicher Verlag der Internationalen Bruckner-Gesellschaft, 2003
『(ブルックナーの)手紙 1852-1886年』『手紙 1887-1896年』。
0022名無しの笛の踊り05/01/08 11:44:46ID:IgUsOpOc
まあ、音楽を聴いて楽しむことと、音楽について調べたり勉強したり
することとは一応別だからね。

出版企画というのは、10のうち1つでも実現すればいい方だ、という
話を業界の人から聞いたことがある。
また、物書きは出版の目途の立たない原稿の2つや3つは抱えている
ものだという話もどこかで読んだことがある。
クラシック音楽なんていう狭い市場ではなかなか大変だ。はぁ〜。
0023名無しの笛の踊り05/01/08 13:38:50ID:QEy9K+Bj
新着洋書紹介
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4943959245

「いえよう、キモ」 みたいな独断宗教系邦書を
ゼニ出して買う香具師もいるんだろうが、
自分は図書館で借りて1回読めば充分。
読んでるなんて口外すること自体が恥の極みといえよう!
オイラは絶対にシカト決め込んでるけどね。

極東島国のイエローモンキーが講釈タレたってタカがしれちょる。

英吉利の母国マンセーもカンベンだが、海外にはイイのが転がってるよ。
まずは紹介>世論うP>邦書キボンヌ ですな
0024名無しの笛の踊り05/01/15 08:29:44ID:H92qtRux
 
0025名無しの笛の踊り05/01/15 22:40:55ID:h8jueAV4
ブレンデルのエッセー(音友)の邦訳がすごい誤訳らしいが、絶版?
別府なんとかセンセが誤訳本で叩きまくってたが
0026名無しの笛の踊り05/01/15 22:46:58ID:nN1Vx0qo
別宮なんとかセンセだっけ?
「伴奏のオーケストラに常に弱音の指示がある」
→「オーケストラに伴奏ピアノが付いてまわる」ワロタ
0027名無しの笛の踊り05/01/18 02:56:18ID:QMPJ385a
↑何か、作り話じゃないかと思うほどですな。

本日book-offにて、
Aaron Copland “What to listen for in Music”
という本を250円でゲットしてきました。
0028名無しの笛の踊り05/02/06 08:16:16ID:GEX3zlRm
あげとく
0029名無しの笛の踊り05/02/23 04:35:06ID:mv88K2iv
ストラビンスキー自伝も定評ある誤訳 
0030名無しの笛の踊り05/02/27 14:56:48ID:jwdR7p2B
ハリーポッターは全館英語版で読んだぜ。くらいには英語に抵抗が
ない自分ではあるが、音楽書なんかよく洋書でよく読めるよなあ。
0031名無しの笛の踊り05/02/27 15:28:30ID:OXSmqRmu
>>30
俺は逆だなあ。音楽書はまあまあ読めるけど,小説(ハリポタは
読んだことないけど)は1ページに何度も辞書弾かないと読めないや。

0032名無しの笛の踊り05/03/10 23:54:35ID:bb8+feqf
Charles Rosen の The Classical Style と Sonata Forms
読んだときはえらく面白い本だと思ったが、だいぶ前のことなので
内容はあらかた忘れてしまった (^^;)。
Sonata Forms の方は和訳もあるが、どの程度読まれているんだろう?
(この訳、トンデモ誤訳はないみたいだがちと読みづらい。うまい訳とは
言えない)
0033名無しの笛の踊り05/03/11 04:03:48ID:2MCS218k
スタイル・アナリシスの一巻ほしい。二巻しかない私は馬鹿。
0034名無しの笛の踊り05/03/11 08:54:23ID:wOBl09D+
同じく。ていうか2巻しか刷らなかったのか?というくらい、1巻が売ってない...
0035名無しの笛の踊り2005/03/21(月) 21:39:01ID:hpIKo9XI
Perle の Serial Composition and Atonality ってどんな本?
素人が読んでも面白そうな本なのかどうか知りたい・・・・
0036名無しの笛の踊り2005/03/21(月) 21:58:04ID:eNHdW1a8
「THE GREAT PIANISTS」 HAROLD C. SCHONBERG
ピアノやってる人にはお薦め。英語は平易。
0037名無しの笛の踊り2005/03/23(水) 20:06:37ID:t8gG+dqg
英語で書かれた本なの?
0038名無しの笛の踊り2005/03/24(木) 09:14:42ID:0Y4DJNtq
スレタイ嫁
0039名無しの笛の踊り2005/03/25(金) 18:18:56ID:L+XbKdpW
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読者の皆様へ

 複数の方から音楽選書77「第三帝国と音楽家たち」(品切中)の中に、
Michael H. Kater氏の著作に酷似した部分があるというご指摘をいた
だきました。
 その件につきまして、ご報告いたします。
 編集部で調査しましたところ、数カ所でKater氏の著作を写すに近い
形で書かれていた事実が判明しました。
 編集部では、この問題を重く受け止め、Kater氏に事情のご説明と
謝罪を致しました。著者も猛省し、Kater氏に書状にて深く陳謝しました。
 また編集部は、発行前に酷似点を著者に指摘できなかった不勉強さ
を恥じるとともに、読者の皆様の弊社への信頼を裏切るという結果に
なってしまった事、Kater氏と、その読者の方々に不快な思いをさせて
しまった事を、大変申し訳なく思っております。
 もちろん、反省や謝罪で済む問題ではありませんが、二度とこのよう
なことが起きないよう、編集部をあげて努力をして行くことを誓いまして、
読者の皆様に深くお詫び申し上げます。

 9月30日 音楽之友社編集部
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       -= ‐v‐ =-
      ァ´ ちょうき `、   すいません・・・・・・ 勘弁・・・・・・
      1         亅   勘弁してください・・・・・・
     1 NWl∧NWリ |
     fr||(≧)ニ(≦)||p}     なんとか・・・
.  __/ゞ| u L__」 u |ン\__    なんとか皆が満足いく本にしたくて・・・・・・
 ̄ /   { )⊂ニ⊃( }   ',  ̄
.  /    `i'‐- ニ -‐'i´    ',
長木誠司・東大助教授による転写の実態
http://mitleid.cool.ne.jp/thirdreich.htm
0040名無しの笛の踊り2005/03/25(金) 20:26:54ID:xvjxdQBu
>>38
シェーンベルクはドイツ語で書いたのか英語で書いたのかという質問だろ?スレタイ読んで何が判る?
0041名無しの笛の踊り2005/03/25(金) 20:29:25ID:xvjxdQBu
ショーンバーグか。すまねぇ。
0042名無しの笛の踊り2005/03/25(金) 20:57:49ID:TAu1pTuA
>>40-41
ワロタw
0043名無しの笛の踊り2005/04/04(月) 01:52:42ID:vYrgJ/DM
英語じゃないけど以前古本屋でB・ワルターの自伝
゛Thema und Variationen"の革背装・原書初版本を
買ったのだけど引越しのドサクサでなくしてしまった…orz
0044名無しの笛の踊り2005/04/07(木) 02:51:28ID:9Kx0Z1xA
古い本だがポール・グリフィスの「バルトーク」
邦訳がいまいちおかしい所が少なからずあるので
原書を探していたがAmazonで品切れなので諦めていた。
先日思い出してぐぐってみたらイギリスの楽譜屋でヒット、
これ幸いと発注した。楽しみ〜

トンデモ訳でも発見したらまたアップしまつ。
0045名無しの笛の踊り2005/04/07(木) 02:58:20ID:V/w5USoZ
>>44
この訳者(和田某)は別宮先生の常連ターゲットですねw
0046442005/04/07(木) 13:37:20ID:9Kx0Z1xA
>>45
あれそうなんですか。知らなかった・・・ 道理で(ry
0047442005/04/13(水) 22:39:31ID:wCZ6jG87
Griffith来たけど忙しくてまだほとんど読めない。
ぱらぱらめくって見た程度の印象では、たしかに訳しにくそうだ。
情状酌量の余地ありか?
0048名無しの笛の踊り2005/04/17(日) 00:35:16ID:IKjdWCTS
めんて
0049名無しの笛の踊り2005/04/17(日) 01:47:11ID:I+CP9mS7
ベートーヴェンシンフォニー、
ジョナサン・デル・マーの校訂報告、
邦訳出版激しくキボンヌ。
0050名無しの笛の踊り2005/04/30(土) 10:20:05ID:Q9kNhaLS
ペンギンの The Penguin Guide to Compact Discs)と
グラモフォンの The Classical Good Cd And Dvd Guide
だと、どっちが読みやすい?
0051名無しの笛の踊り2005/04/30(土) 10:32:15ID:pbuQhCxD
ベーレンライターの新版は結局イカモンにすぎない。

ヘンレの新版こそ新しいオーソリティとして定着すべきと思いますが。
0052名無しの笛の踊り2005/04/30(土) 12:02:05ID:YW15gahJ
>>51
説明きぼん。
(多少スレ違いかな?)
0053名無しの笛の踊り2005/04/30(土) 23:45:29ID:fEOD2LL0
>>51
ってか、あの校訂報告の良いところは
情報量の多さだよ。
楽譜そのものに期待はしないが、比較検討材料に使いたい。
0054名無しの笛の踊り2005/05/04(水) 01:09:27ID:K1BV0YLJ
ミラン・ポシュトルカ「レオポルト・コジェルフ/生涯と作品」(作品カタログ付き、1964年)
を訳して欲しい。チェコ語だし。
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