598には597がこう読める↓

マーラーの伝記を。
第八番をマーラーが指揮したのトマス・マンと並んで
ストコフスキーがストコフスキーってあのストコフスキーか?
見つかった。
クレンペラーはストコフスキーがどんな八番を聴かせてくれるのか?
いつも聴いている蓄音機
ファウストは劇の脚本だ
が、ほんとうに劇の舞台で歌っていてじぶんはきもちがいいの。
機会があれば。