俺はマーラーは9番が一番好きなんだけど、8番は独唱がもっと少なければいいのにと何回も思った。
混声合唱や児童合唱は大好きで最後なんかは心の底から感動するんだけど、独唱はどうしても入り込めない。クラシックの声楽は
音程がすごく取りにくくて、それはどういうメロディなんすか?みたいな。ただただ大きすぎる
ヴィブラートであーあー言ってるような気がする典型的な声楽拒否してしまうタイプなんです。
大地の歌も本を読むとすごく評価が高く、よし聴くぞと意気込むもやはりだめ。
2番3番は短いしゆったりシンプルなので大丈夫なのだが。はあどうやったら好きに
なれんねやろ、、、