僕はこの曲がマーラーの曲の中で一番好きなんだけど、
何故あまり人気が無いのだろう?
第二部を聴いていると、明るい旋律の裏にも虚無感や哀愁があり、

マーラーが死を予感していたんじゃないかと感じる。
大地の歌・9番・10番と並んで、死を意識させた名曲だと思う。

みんなは、マーラーの曲の中で第8番は何番目に好きな曲ですか?