初期の作品だけが良くて後はどうでもいいみたいな評価をされるのは
ストラヴィンスキーに限らず20世紀以降の作曲家の一般的傾向だが、
これって作曲家が「円熟」しなくなったのか、できなくなったのか、
単に使い捨てみたいに扱われているのか・・・・・・?