4番の第1楽章の展開部のドラマティックなカッコよさは異常
(あんな展開は他のどんな曲にもない)
ワルターのコロムビア演奏がこのカッコよさを完璧に表現している超名演
朝比奈とかはあの展開部でティンパニーとかカマし過ぎててダサい

とにかく第4の第1楽章は展開の激性という点で際立っている