今まで聴いた中では、
2番:トーマス・フェイ(ハイデルベルクso)、金聖響(OEK)
4番:クライバー、ムラヴィンスキー(まあ、定番か・・・)
6番:スウィトナー、ジュリーニ(ミラノスカラpo)
8番:カイルベルト(ハンブルク国立o)、ベーム(ウィーンpo)
やっぱり、最近では2番を振った2人は魅力的だったなあ。。
8番は僕が始めて小遣いで買ったレコードが廉価盤のカイルベルト
だったんですよ。