ああそうだったのか。どこからコピペしてきたかと思った(失礼)。
諸井の旋律はあの程度でも「無調的」と思われていたのか・・・

戦争中ということを割引しても、諸井みたいなタイプの音楽の評価に
まつわる問題みたいなものが出ている気がする。(と言うだけでは曖昧
だが、とりあえず直感的印象だけ書いておく。考えがまとまったらまた
その折に、ということで被御免)