今までにクラシック愛好家に一番涙を流させたピアノアルバムは
リパッティ「ブザンソン音楽祭における告別コンサート」以外にありえない

バッハのパルティータ第1番
モーツァルトピアノ・ソナタ第8番
シューベル即興曲第3番と第2番
そしてショパンのワルツ13曲

しかし一番泣けるのはある意味ワルツ第2番かもしれない