さてさて、久しぶりにミンコフスキ指揮
リュリ「アシスとガラテ(正確な仏語発音は知らんが)」(ライブ)を
聴いてみるかな。
この曲の最後に置かれているパッサカリアって、バッハなどに比べれば
単純かも知れぬが、あれだけ真剣に演奏されると
こちらもタジタジしてしまう。