じゃあ便乗して
1、ラモー《ピグマリオン》ニケ
   序曲からして、リズムが独創的。
2、シャスパンティエ《オルフェの冥府下り》クリスティ
   幕切れの美しさといったら。
3、アンリ・デュモン《グランモテ集》ピエルロ
   「マニフィカート」が私にとってグランモテの最高傑作。
4、ルイ・クープラン《クラヴサン曲集》ヴェルレ
   端正なモロニーも良いが。
5、フランソワ・クープラン《ルソン・ド・テネブル》ジェラール・レーヌ
   お約束。