シューマン「ウィーンの謝肉祭の道化」の第1番。(手が大きければそれほど難しくない)
ドビュッシー「夢」 ものすごく繊細で知的そうに思える。
ラヴェル「ハイドンの名によるメヌエット」同上。
グリーグ「トロルハウゲンの婚礼の日」(抒情組曲) 派手派手だが、あまりにも発表会っぽいかも。

がいしゅつのシベリウス「樅の木」はムズイ。
譜読みは簡単だけど、ひじょーに間の取り方が難しいのでオススメしない。
全体的にシベリウスのピアノ曲(特に樹の組曲)は独特の「間」がムズかしすぎる。