私とは好みが違う。それだけのこと。
人それぞれだから。ただ、そういう批評家は私のタイプ(音響に関して)で
はないので私は信用しない(好みが合わないという意味で)。
誰がなんと言おうと、私自身それは変わらないし、逆の感じ方をする人がい
ても批判するつもりもありません。
人生いろいろ、音の好みもいろいろ・・。それでいいんじゃない。