Naxosではほかに香港限定販売の紙箱入り西崎崇子のCDが2つ。
白い紙箱はクラシック名曲小品集ピアノ伴奏。
黒いのはオケ伴奏で中国民謡の編曲。こっちは演歌みたい。
タン・ドゥンとチェン・キガンはモロにチャイニーズ・エキゾティズムを売りにしているだけのように感じる。

漏れとしては台湾には親しみを感じるし、香港も民間レベルでは良いと思うのだがどうよ?