俺はもう、ダントツに4番なんだけど、この曲はまた、いままでCDで
「俺はこれが決定盤!」って奴に出会えていない数少ない曲でもある。
このスレ上から読んできて、出てきた盤はアシュケ以外はすべて聴いてる。
どうしてもダメなんだよなあ。

この曲は極力演奏者の癖が出ないで、なおかつ優雅さと快活さが神のように
出ていてほしい。

内田、ブレンデルなんかは癖や主張がうるさくてダメ。逆にいちばん主張が
無くてキレイそうな70年代ポリーニは、思いの外重々しい。グルダには
期待したのだがこれも伴奏が・・・。古楽系は軽すぎる上に却って癖が出る。

ぬぉぉぉぉおおおお

って煩悶してます。