あらら、ちょっとその辺はスレの話題とずれるのだが、、durとmollの観点でバッサリ斬るのはどうかと。
重音や装飾音を付けて原曲の良さをぶち壊す場合などを考えれば、全体の曲調が変わる程のもの
でない範囲であればdur音をmollにしての成功はあり得るのでは??
えっと、つまりトーザーを読譜力のない奏者としてみるのは野暮な気がするということで(笑)