>>3
フォロー深謝します。

>>4
先日、チケット関連の案内が来たのですが、

「私がフリードリヒ・グルダのベートーヴェンの演奏に大きな感銘と影響を受けたことは
確かなのですが、その後、思い直しまして、ベートーヴェンではなく、
グルダが非常に愛し、1993年の最後の日本訪問でも演奏したモーツァルトのピアノ
協奏曲第20番ニ短調K.466を、日本で初めて弾くことに決めました。」

というメッセージがアルゲリッチのサイン入りで封入されていました。
もともとグルダに捧げるコンサートだったので、モツを選ぶのはむしろ自然かもしれません。
「皇帝」を期待していた人に対しては、"I feel sorry"だそうです。
なお、25日サントリーと27日すみだトリフォニーの双方とも曲目変更だそうです。