>>30
「ポートレイト・イン・ジャズ」では、普通の評論家は「歴史的存在」
としてしか扱わない、ビックス・バイダーベック、ボビー・ハケット、
エディー・コンドンの名前が挙がっていた。
クラで言えばニキシュやビューローにあたる面々が好きな人が
ただのスノッブとは思えないが...


まあ、クラの方はいかにもLP時代って感じがするのはご愛嬌だな。