ショスタコーヴィチの弦楽四重奏曲
二日がかりで一番から聴き始めて、今、最後の15番
この作曲家のスタイルの変遷が分かるようで面白い。
一番は、「これがショスタコ?」というくらいロマンチックな感じだったけど、
15番はかなり逝っちゃってる感じ。