練習場所の残響量の差は?
日本では残響が殆どない場所で練習することが多いわけだが、海外では
必ずしもそうではないだろう?

金管奏者にとっては、自分が出した音を客観的にチェックすることが不
可欠ははずなのだが、残響の長い練習場所で練習している海外の奏者は
自然と残響を通じて自分の音質をチェックできているのでは?