>>102 - >>103
身に覚えが…。
漏れの場合は、カラヤンの数字のベト全(最初は5番)→ベーム(黄色つながり)→
アバド(黄色、ウィーン・フィルつながり)→ライナー(ウィーン・フィル、ハンガリー
舞曲つながり)→ショルティ(シカゴつながり)→小澤(シカゴつながり)→ヨッフム
(ボストンつながり)→クーベリック(バイエルンつながり)→フリッチャイ(黄色つながり)
→アンチカラヤンの出来上がり(以下略)なわけだが。
やっぱり「○○つながり」は初心者の重要なポイントだね。

>>119 一理ある。でも、個人的には↓説をとる。
「蔵ヲタと蔵ファンの違いは、持っているブルックナーの曲(別版は別曲として)の
数と、CDの総枚数で決まる」

具体的には、1番の「ウィーン稿」、3番の「エーザー版」、4番の「第1稿」
あたりを持っていれば、ブルックナーのCDが(全集1つと、それらの版で)20枚
しかなくとも、十分にヲタ。
全集を一つ持つだけで10枚はいくので、一概に枚数だけを基準には出来ないと思われる。

上記の3曲(稿)は、いずれもCDが少ない。1番はシャイーとヴァントだけ、3番は
ノヴァーク�Uはあるけど、エーザーを使うのが少ない。4番は、インバルの他には入手困難な
ものばかりだった(アルテノヴァから出るけど)。