実は日本人の作曲家が嫌いな香具師の数→
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0020名無しの笛の踊り
04/12/05 19:52:25ID:kDwhJfgzは認めるが、なんだかなー、という作品の例を挙げてみる。
1.薄味が過ぎて、物足りない、ああこうしてくれればもっと良くなるのに…と
いう作品。
2.才能はイマイチなのにぺダンチック(学術的)に逃げて、「良い作品のはず、
わからん香具師はそいつが悪い」と言外に言っているような作品。
3.逆に大衆サービスを狙って、ここでウケるはずだ、とほくそえんでいる様が
透けて見える作品。
4.大陸の音楽に対抗する、てな自意識が過剰で、何でも民謡を導入すれば良いと
ワンパターンに思い込んでいる作品。
5.ひところの画一的な前衛作品。さすがに絶滅品種になりつつあるが。
こういう作品が多いのも事実で、聴きとおすのにかなり努力を要する。
と、置き換えても通る文章は、なんの意味もないんですよ。
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