>>152
レス恐縮です。
ちなみに自分が生で聴いた事があるドイツ系は

コッホ
シェレンベルガー
マイヤー

だけです ・゚・(つД`)・゚・
強引にヴィブラートの印象をまとめてみると、
腹のそこから、気合のようなもの?が震えながら迫ってくるといった印象だったといえばいいでしょうか。

うーん。つまり>>104さんの、ヴィブラートによる「音色」作りとは、存在感?という意味なのでしょうか?
奥が深いなあ。
ともあれ、精進させていただきまするです。これからも良かったらよろしくです。