Orfeoが廉価で出したザルツブルクライブ集成のほうが、
ヲタ以外の一般人のフルヴェン理解にはよほど貢献している。
病的なリマスターや板起こしの連発で一部のマニア以外には
近寄りがたくなってしまったことが、50周年なのに盛り下がっている
原因。