あんまりいい席でないけど、BCJのサントリーのチケットとれました。
情報、下さった方、重ねて感謝しますm(_ _)m

「復活」はヘンデルがイギリスに渡るより前のオラトリオですね。
CDでなら聴きました。
個人的な感覚ですが、イギリスに渡る前後で微妙に
教義に対するトーンが変わる気がします。
イギリスに渡ってからの方が聖書原典を重視した脚本を使っているように思います。
どうですかね?