ベルク「3つの管弦楽曲」(と呼びたい)は、すばらしいですね。
何かわからないすばらしさ。あの「複雑さ」、整理してない「複雑さ」が
いいのかな。ウィーンフィルがやっても、あのオケらしさが出ないから、
あの連中はうれしくないかもしれませんね(w 第2楽章の一部を除いて。

カラヤン盤はどうですか?