第三楽章は曲想もオケとピアノの掛け合いも好きだ。
第一楽章、第二楽章も好きだけど、
第三楽章までそれと同じような感じの曲想だった、あまりにも眉間に皺を寄せるが如き曲になってしまって
うんざりしてくるのではないだろうか?
(いかにも深刻でないと素晴らしいとは思えないという趣味の人もクラヲタにはいるのだろうけど)
第三楽章のようなポジティヴさが、1番ならではの特色のひとつと思っていたんだけどなあ。