>>283
ありが�d。

本当に「間違えそうな、とまりそうな、つっかえそうな」演奏でした。
体調が悪かったせいもあって聴いていて疲れ果てました。
そこにあのアンコールでしょう。
突如として甘〜い美音が滔々と流れだし、
これが本当に同じ楽器なのか? 何だ、その気になれば
普通の演奏も出来るじゃないか、高橋悠治! 
と、思わず拍手してしまったのだけど
「戦場のピアニスト」だったんですか、あれは…

高橋悠治に遊ばれてしまった…よーな気がする。