文体変ぇても著作権の問題がクリアできるわけさないんだげが、気は心で・・・。

T「つーことは現在では美学的な基準がねぇと?」
B「まぁ、ほとんどそうだっぺよ。すぐに書かれたしろもんを最後になって
もう一回作り直すか、楽器にあるエネルギーを引きずり出すかだけんど、
こんなんは、今の奴等がぁ、今の楽器の使われ方に文句たらたらの証拠だべよ。
こんな感情的な暴発と原則的な即興の必然性とは同じわけがなかんべぇよ」