昨日の名古屋・芸文でのノリントン、シュトットガルトのコンサートとてもよかった。
楽章間に拍手が入ったのもご愛敬。ノリントンのユーモアのせいか、いい雰囲気で楽しめた。
ただし古楽器以上に古楽器的だったので好き嫌いがあったかも。