ブラームス聴いてきた。アツモンの指揮が思ってた以上にドイツ的に渋くやってくれたので
よかったよ。ただ相変わらず金管にはもっと積極性というか思い切りがほしいな
第4楽章の有名なホルンのソロだって音が聞こえてこないんだなあ。
主席奏者の演奏ではないよ、厳しいけどね
全体的にはいい演奏だったと思うけどもっと迫力が出せると・・・