■■■§来日記念♪アルカディ・ヴォロドス§■■■
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0001名無しの笛の踊り
04/11/17 19:40:12ID:cWDrRobj情報交換しましょうや
0002名無しの笛の踊り
04/11/17 19:42:43ID:GNrq0vMJ0003名無しの笛の踊り
04/11/17 19:43:30ID:cWDrRobjみんな書いてね☆☆
0004名無しの笛の踊り
04/11/17 19:44:08ID:GNrq0vMJ0005名無しの笛の踊り
04/11/17 19:46:47ID:cWDrRobj0006名無しの笛の踊り
04/11/17 19:52:58ID:cWDrRobj衝撃の天才ピアニスト日本デビュー
2004年12月20日(月)午後7時 サントリーホール
ベートーヴェン:ピアノ・ソナタ第12番変イ長調op.26
ベートーヴェン:ピアノ・ソナタ第31番変イ長調op.110
★休憩★
スクリャービン:幻想曲ロ短調op.28
スクリャービン:9つのマズルカより 嬰ヘ短調op.25-7
スクリャービン: 2つの前奏曲より ト短調op.27-1
スクリャービン: 4つの小品op.51より 1.3.4
スクリャービン: 2つの詩曲よりop.71-2空想して
スクリャービン: 詩曲「炎に向かって」op.72
リスト:ジュネーヴの鐘 (巡礼の年第1年スイスより)
リスト: ハンガリー狂詩曲第13番イ短調(ヴォロドス編)
0007名無しの笛の踊り
04/11/17 19:54:48ID:cWDrRobj0008名無しの笛の踊り
04/11/17 20:01:18ID:cWDrRobj新日本フィルハーモニー交響楽団第380回定期演奏会
ラフマニノフ:ピアノ協奏曲第3番 ニ短調 op.30
ベートーヴェン:交響曲第7番 イ長調 op.92
指揮 小澤征爾
出演 アルカディ・ヴォロドス(Pf)
0009名無しの笛の踊り
04/11/17 22:08:18ID:V7Fkxo9z0010名無しの笛の踊り
04/11/17 22:21:22ID:NJ4uLsnH0011名無しの笛の踊り
04/11/18 22:46:55ID:PHPrjLtS迷惑な奴だ。お前は一人で振ってろと。
0012名無しの笛の踊り
04/11/20 14:19:02ID:pOHLv1te0013名無しの笛の踊り
04/11/22 02:01:07ID:Ii9OFDs60014名無しの笛の踊り
04/11/22 02:40:27ID:KmCEmEF60015名無しの笛の踊り
04/11/22 15:03:24ID:BbyxkNbFウィーンフィル・ゲルギエフ
VS
新日本フィル・小澤。。。
がんばれヴォロドス!!!
0017名無しの笛の踊り
04/11/24 21:52:28ID:I/0pqZ6L0018名無しの笛の踊り
04/11/25 12:47:17ID:bxY4z4+v0019濃い過ぎ純一郎
04/11/26 12:16:20ID:xYuAQ1hr0020名無しの笛の踊り
04/11/26 22:40:56ID:1grhyzmT0021名無しの笛の踊り
04/11/30 23:26:10ID:YCMBq0KO0022名無しの笛の踊り
04/12/05 21:25:57ID:wdjmPQZr0023名無しの笛の踊り
04/12/12 19:43:52ID:Ge4yqp3u0024名無しの笛の踊り
04/12/12 21:52:10ID:gSGcoshpスクリャービンだけは楽しみにしてるんですが。
0025名無しの笛の踊り
04/12/15 22:08:56ID:doisV2Ki今帰宅したとこ。
0026名無しの笛の踊り
04/12/15 22:22:22ID:CevOpqUK002725
04/12/16 00:10:38ID:PpsVTZrIそれからアンコールはなしでした(><)
また、明日レポするかもです。
0028名無しの笛の踊り
04/12/16 06:16:33ID:i8cnebTzアンコールなしって彼にしては珍しいね。
0029名無しの笛の踊り
04/12/20 22:17:12ID:tIEfF+R50030名無しの笛の踊り
04/12/20 22:36:13ID:rb9zO+YS後半のスクリャービンとリストは、かなり良かった。
アンコールの最後の自身の編曲によるトルコ行進曲は、なんか4つの手でひいているかのような印象で圧倒的だった。
0031名無しの笛の踊り
04/12/20 22:47:18ID:tIEfF+R5若く力強さが前に出ている感を受けました。
ベートーベンで好きなのがバドゥラ=スコダですので
いささか隔たりが。。。
スクリャービンの幻想曲を楽しみにしていたのですが
どうやらぼくの耳にはリヒテルの演奏がこびりついているようです。
まだ若い。強い。速い。
でもとても楽しくよかったですよ。うん、楽しめた。
0032名無しの笛の踊り
04/12/20 22:55:52ID:iANR9a4iただガチャガチャうるさいだけ。ソフロニツキーでも聴いて勉強しろ。
アンコールの最後の曲は良かった。すごすぎて笑ってしまった。
0033名無しの笛の踊り
04/12/20 22:59:33ID:fMJQxgy/すごいの一言です。
スピード、力強さがものすごいです。
私も前半はまずまず。後半は驚きの連続でした。
CD(カーネギーホールでのライブ)の1曲目のように4本の手
(20本の指)で弾いている様でした。それにしてもよく指が動くな。
驚きです。(ところであのイスは何なんでしょうか。腰痛ですかね。
転倒防止ですかね。いずれにしろ初めてみましたよ。)
0034名無しの笛の踊り
04/12/20 23:03:33ID:Sz4vgVCHレポ乙です。何日もあがんないんで待ちわびてますた。
総合すると…う〜む…、「?」ですな。
0035名無しの笛の踊り
04/12/21 01:12:45ID:A3voNSfm1曲目は忘れたけど静かな曲1〜2分で終わった。
観客一同「まさかそれで終わりじゃないだろうな?」という
殺伐とした雰囲気。誰も帰らない。(笑)
2曲目はモシュコフスキーだっけ?
3曲目が例の「トルコ行進曲ヴォロドス編」
来てたほとんどの客は密かにこれ期待してたんじゃ...
イントロ始まったと同時にかなりの客が身乗り出してたのが印象的。
あまり生コンサートには行かないが
あれだけの客がスタンディングオベーションしたリサイタルは初めてですた。
入りは7〜8割くらい??
0036名無しの笛の踊り
04/12/21 06:42:22ID:sK5XW3S8驚きました。
0037名無しの笛の踊り
04/12/21 10:35:43ID:fc/Y/Hn3したかったのだけど、如何せん日本人、なんだか気が引けて
最後の最後にすることになってしまいました。みんなそうだったよね。
ごくごく一部を除いて。
もう少し素直にスタンディングオベーションできるようになりたい。
いや素晴らしかった。
0038名無しの笛の踊り
04/12/21 23:11:57ID:to4pCov131番3楽章の連打音近辺、やったらめったらノロい。
なんだこりゃ。フーガ激速。オイオイ、ですな。でもまあ、
変奏曲はまあまあだったかな。この人はベートーヴェンなら
初期か変奏曲だね。というかソナタならシューマンでも
やればいいのに。
トルコとかは確かに凄かった。ラフマニノフの3番も聴いた
けど、テクはホント桁外れ。かなり前で見たけれど、残像しか
見えない。若き頃のアムランなぞは見てないが、少なくとも
現在最高のテクニシャンかも。ホントにスゴい。あれを
見られただけでも価値はあった。
だけどスクリャーは、リフシッツのが上じゃないかな。
彼の音色は、残響重視のペダルのベタ踏みもあって中音域
がやたら厚く、ピアニシモに陰影がない。揺らしもスケール
重視の大仰なもので大味、幻惑的な側面がない。強靱さは
あるのだけれど、夢幻喚起力がないんだよねえ。個人的には
面白かったけど、これが滅法イヤな人もいるだろうな、とは
思った。特にソフロニツキーなんかを聴いてしまった人に
とっては。
個人的感想を言うなら、ラフマニノフやチャイコの協奏曲を
ライヴでやるなら絶対買いでしょう。こいつ以上に熱く
激しいブリオで突っ走れる奏者はいない。だがソロで、しかも
古典派やるならもう結構。一旦引退して研鑽積まない限りは、
これじゃあホロヴィッツは遠く及ばず、シフラにすらなれない、
という感じかな。
0039名無しの笛の踊り
04/12/22 00:32:54ID:vWXg/9sbヴォロドス10年は食べていけるってぐらい、
圧倒的な見栄え、出来栄え。
弾ききったあと、どうだといわんばかりに
笑顔を振りまいてましたね。
ただ、タワーレコードで弾いたときのほうが、
指もまわっていたし、あのうねるような感じが
出てたような気がする。
0040名無しの笛の踊り
04/12/22 00:52:50ID:k9msZc0Oピアニシモの表現があまりにも薄っぺらで
音量が大きすぎで音が濁る。
途中で「うるさい」と叫びたくなった・・・
足元を見てるとそんなにオーバーペダルだとは思えないところでも響きすぎ。
結果、ダイナミックレンジが狭くて、曲の構成にメリハリがなくて面白くない。
正直、ベートーベンもスクリャービンもリストも同じに聞こえた。
指が回るとか、テンポが速いとか、音が大きいとかは確かに面白いが、
それと曲の表現がダイナミックであることとは違うことだと思う。
トルコ行進曲だって、アレクサンダー・ガブリュリュクが9月のリサイタルでアンコールに弾いたが、
あっちのほうが粒のそろった透明感のある音を出していて、
あの編曲の面白さを良くあらわしていたよ。
このままずっとピアニストとして歩んでいけるのか、不安に思った。
0041sage
04/12/22 02:10:27ID:vWXg/9sbあのスタンディングオベーションは、
ほとんどがトルコ行進曲に対して。
おそらくホロヴィッツが星条旗を演奏したときも、
こんなかんじだったんだろうな、と。
0042名無しの笛の踊り
04/12/22 21:01:22ID:AxmOXl0yそこまで不満タラタラなのか。ヴォロドスというピアニストの特性ぐらいは知っているだろうに。
ならばなぜ聴きに行ったのかと首根っこ掴んで数時間ry
004338
04/12/22 22:53:50ID:p4W3VlUb特性などとという曖昧な概括でアーティストをくくれて、2ch特有
の言い回しに依拠して憚らぬ感性の持ち主である、アナタの鈍感さ
に乾杯。
それはともかく、自分はあのアンコールを聴いていて、確かに神業
だけれども、やっぱりホロヴィッツは唯一無二の存在なんだ、という
ことを改めて思い知ったな。ああいうのは、さんざん引きずり
込んで幻惑した挙げ句の果てに、最後にドカンだから面白いんでしょ。
ヴォロドスはベトソナですら固い場違いなフォルテシモ響かせ
てたじゃない。言うなれば最初からネタが透けて見えた手品だもの。
スルタノフが弦を叩き切った、随分前の演奏会でもそうだった
けれど、あんな程度の演奏にスタンディングオベーションなんざ
してしまうのは、彼をスポイルするだけだと思うんだけどな。
解釈以前の問題として、音色が非常に問題だというのは、誰も
否定できないと思う。レジスターが少ないとかいう以前の段階。
そもそもピアニストとして立つには、音色への配慮、つまりは
耳の審美的判断力はどうしても必要な要素、彼の将来が不安になる
のも道理だと思うんだけど。
0044名無しの笛の踊り
04/12/23 01:29:13ID:HdhRByDX元気になったかな?
あのチャイコフスキーP協は録音のマジックだったんだな。
よっぽど音が割れたのを修正していたんだな、、
00471
04/12/23 14:23:06ID:P2TTbC8a自分もソロだけ行ったんで勝手に自己満なカキコさせていただきます 笑
00481
04/12/23 14:23:57ID:P2TTbC8aヨーロッパ・アメリカではキーシン級の評価と人気を確立している彼にとって日本での失敗は許されません。
その慎重さは何度かのプログラム改正にもあらわれています。当初シューベルトの大規模な幻想ソナタを載せていましたが、
1.日本での彼のシューベルトアルバムの売れ行きが不調だった。
2.ヨーロッパと違い日本ではシューベルト(特に3大ソナタ以外)の作品の知名度が低い。
3.日本ではベートーヴェンのソナタは何故かあらゆる作品の中でもっとも演奏頻度の高い曲集である。
要するに18番のソナタを聴き慣れている聴衆の割合が日本では非常に低いので、聴き流される可能性、演奏の独自性を聴き分けられない可能性が高かったわけです。
また、ベートーヴェンにしても、熱情やワルトシュタインなどはその作品が既にヴィルトォーゾな演奏要求をしているのに関わらず余りに正直に弾くと批判される可能性が高い。
12番の硬質な構造と31番の叙情、この二つのソナタはテクニックのキレが目立たない為彼にとって自分のセールスポイントを嫌味なく表せる曲だった。
華やかなヴィルトォーソ系ピアニズムが、精神性や奥ゆかしさの欠如と混同される日本ではこのプログラムは一番当たり障りの無いものだといえるでしょう。
しかしあくまでも前半のプロは後半の為のもの。彼の人気の秘密は聴衆に演奏で肉体的快楽を与えられる点にあるのです。
00491
04/12/23 14:25:15ID:P2TTbC8aまた最後の運命の動機でやっと大爆音を解禁!し、期待を持たせますが、続く小品ではまた“お預け”。
そして今度は“焔に向かって”で超絶トレモロを解禁。既に明らかに聴衆の殆どは技巧に釘付け。彼の目論みが徐々に浸透していきます。
当日発表されたコンソレーションは、ハンガリーの前で期待を爆発寸前まで盛り上げるのに最適でしたし、サーカスだけと嫌味にされるのを防ぐ効果もありました。
明らかに技巧以外の美点をどう無意識に認めてもらうかという試行錯誤がプロに見てとれました。
ハンガリーでは日本用にバージョンアップされていました。跳躍という一番分かりやすい、そして興奮をさそう様に特化された編曲でした。日本もなめられたもんです笑
とにかくハンガリーをもって彼の目論みは成功し、聴衆は圧倒され批判の余地を無くされました。そして、聴衆を素直に「こいつの馬鹿げた超絶技巧をもっと聴きたい」という気にさせたのです。
00501
04/12/23 14:26:25ID:P2TTbC8aアンコールになかなか答えないことで、聴衆の欲求不満はもう抑えられないものになっていました。
そして最初に弾いたのがリャードフの前奏曲です。彼には自分が何を求められているのか分かっていながら裏切ることができる余裕がありました。
続くモシュコフスキーのエチュードは、ホロヴィッツの愛奏曲で日本でも有名でしたから、音をどれだけ多く入れているか分かりやすい為効果は抜群。
そして最後のトルコマーチは多くのファンが心待ちにしていましたし、ガブリリュクが広めてくれていたので、彼への評価は確実となりました。
総じて、彼のプロ意識、野望、入念なプロ設計、計算された効果全てが聴衆に刻まれた最高のデビューでした。
また、日本に安売りしたくないという意識もあったようです。
ただ、どんなに批判があわられようとも次の演奏会はギャラが跳ね上がる事間違いありません。
自分ベートーヴェンはリヒテル、スクリャービンはソフロを聴きますが・・
ヴォロドスは編曲のライブ音源や楽譜にしか興味ありません 笑
そんな彼もソフロやラフマニノフの自演録音を聴いて育ってきたらしいですけど。。
画家がそれぞれ美観が違いどれが一番かという定義がまったく無駄なようにピアニストもそれぞれ違った輝きがありますからね。
ヴォロドスについては彼がどれだけ外で引っ張りだこかという事実が全て語ってくれるでしょう。
日本でも次回はカルメン変奏曲あたりから始めてもらいたいものです。
00511
04/12/23 14:36:28ID:P2TTbC8aホロヴィッツ編曲は殆ど弾いてるしこれからは自編作ものが増えるのでは?
00521
04/12/23 14:41:02ID:P2TTbC8aデミジェンコより速いからね!
00531
04/12/23 14:48:33ID:P2TTbC8aポーランド 1997
シューマン:色とりどりの作品Op.99,リスト/ホロヴィッツ:ハンガリー狂詩曲第2番,ビゼー/ホロヴィッツ:カルメン変奏曲,スーザ/ホロヴィッツ:星条旗よ永遠なれ
ヴォロドス「ポートレート」c.1999
ハンガリー狂詩曲第13番/ラコッツィ行進曲/トルコマーチ/ラフマニノフピアノ協奏曲第3番リハ/ヴィラ・ロボス 道化師
ベルリン 10/2000
ビゼー/ホロヴィッツ:カルメン変奏曲
(101分)
このDVDシフラ財団で売ってるよ。勝手ながらおすすめです。
0054名無しの笛の踊り
04/12/23 14:54:37ID:iTrFwl/G0055名無しの笛の踊り
04/12/23 15:00:23ID:gmSrFck5スクリャービンの幻想曲については、ベートーヴェンの無骨なピアノ書法と
後に続くスクリャービンの繊細な書法による作品とのギャップを埋めるための
中継ぎとして両者の中間的な書法を持つこの作品をセレクトしたんだろうと思う。
ヴォロドス自身はこの作品に特に思い入れがあるわけでもなく。
しかし、この作品を目当てに聴きに行った漏れは…orz
0056名無しの笛の踊り
04/12/23 15:43:55ID:ThuPWETi0057名無しの笛の踊り
04/12/23 15:54:28ID:npj7jN9t思い入れがないなら弾かない方がいいと思うが。
0058mama
04/12/23 19:36:59ID:AdPSXTel音楽性が感じられない、音自体が汚い。聴くに堪えなく、後の盛りだくさんの曲がありましたが、聴きたいと思えず。同じ感想だったのか、6〜7人は帰ってました。やっぱり、デブはいや。
0059名無しの笛の踊り
04/12/23 22:32:26ID:kSBhJpqx途中で帰ったと言えばそれでコンサートの質を証明できると?あんたの質は証明できるがね。
ほんと日本ぐらいだな。情けない。CD買って勉強してからコンサートいけよ。ベトが彼のウリだと思うか?
ファーストフード店でもやらないようなことをあんた方は平気でする。
帰っていったい何しとったの?と小一時間問い詰めたい。
自分にとって気に入らないものを捨てる、そんな豪華で浪費な時代は終わったんだよ。ありがたがれ貧乏ども
ホロヴィッツの再来と言われた彼に対してケンプのベト演奏を求めてたとはいわせねーぜ?
0060名無しの笛の踊り
04/12/23 22:54:20ID:kSBhJpqx濁り?雑音?何を期待してリサイタルにいくわけ?ちっとは自分の耳の適性考えてからリサイタル選べよ。
うるさいとかいう感想はハッキリ言って論外だな。
綺麗で繊細で心地よい音なら家の高額装置でたらふく聴いとけ、糞リスナーども
0061名無しの笛の踊り
04/12/23 23:26:21ID:IWQRra100062名無しの笛の踊り
04/12/23 23:34:06ID:SRClZtfoラフマのPコン3番を聞いたことがある。
あの時は、スゲエと思ったよ。
テクも凄いし、表現力は凄まじいし。
音色も好みはあるだろうけど、美しかったぜ。
汚いと感じた香具師は何を求めていたのだか知らんけど、
ヴォロドスの音色は、ああいう音だよ。
アンコールで弾いた、死の舞踏は強烈だったなぁ・・・・
0063名無しの笛の踊り
04/12/24 10:41:06ID:Bb9RRCnt気に入らなかった人が褒めてる人を軽蔑するのも
どちらにせよつまらんことだぞ
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