トスカニーニのマンフレッドすごいよ
荒れ狂う冬山の自然の猛威をそのまま音楽化したようなすさまじい描写が聴けます

あと、トスカニーニって当時は最高レベルのワーグナー解釈者の評価を得ていたのに
なんで最近はあまり話題にならないのですか?
今、パルシファル(聖金曜日の〜)を聴いていますが、凄すぎです