■歓迎レセプション
(招待者のみ) 11月9日(水)午後6時30分(場所:ウェスティン都ホテル京都)
京都府・京都市の主催で行われます。
■授賞式・晩餐会
(招待者のみ) 11月10日(木)午後3時(場所:国立京都国際会館)
高円宮妃殿下のご臨席のもと、受賞者にそれぞれ ディプロマ、京都賞メダル(20K)および賞金5,000万円(1部門に対し)を贈り、
引き続き、晩餐会を宝ケ池プリンスホテルで行います。
■記念講演会
(参加者募集) 11月11日(金)午後1時(場所:国立京都国際会館)[入場無料、申込要、同時通訳あり]
受賞者が自らの仕事を通じ、築き上げてきた世界観や人生観についてエピソードを交えながらわかりやすく語ります。
一般の方を対象にした講演会です。
■ワークショップ
(参加者募集) 11月12日(土)午後1時(場所:国立京都国際会館)[入場無料、申込要、同時通訳あり]
部門ごとに、受賞者を囲んで現在第一線で活躍している日本の研究者や専門家が講演や討論などを行ないます。 (A) 先端技術部門 13:00〜17:10
シンポジウム「液晶表示の新展開」
受賞者:ジョージ・H・ハイルマイヤー博士 他
(B) 基礎科学部門 13:00〜17:00
シンポジウム「バイオスフェア、複雑適応系として」
受賞者:サイモン・アッシャー・レヴィン教授 他
(C) 思想・芸術部門 13:00〜17:00
シンポジウム「アーノンクール イン 京都」
受賞者:ニコラウス・アーノンクール氏 他