いましがた、ヴィヴァルディの“アンロドメダ・リベラータ”を
聴いてきた
はぁ〜〜〜(;_;)生きててよかった・・・
マルコンの指揮もかっこよかった。
特に ケルメス(アンドロメダ)の絶唱には、魂を吸われそうになった。
めまいがした。泣いた。
ホール全体もすごい熱気と緊張感と陶酔に満ちてた感じ
コンサートでこんなにしびれたのは久しぶり

それにしても、第1部と第2部は、やっぱずいぶん趣が違いますね
第1部がヴィヴァルディ、第2部は某氏、って感じなのかな?
第2部の絶唱アリア、二重唱のおもしろさ、エキゾチックな曲調は
他のヴィヴァルディオペラといささか異なるかな? どーかな?

明日(9/14)は神戸新聞松方ホールでやるそうなんで、
関西の方、ぜひどうぞ。 今日も空席あったし当日券あるんちゃう?