エリックドルフィー(fl)の「ユードントノウホワットラヴイズ」
ビゼー「交響曲第一番」の、やはりfl独奏部分。低音だとバッハ無伴奏。
チャイコやチックコリアもメロディーメイカー。
ハーモニー含めると、ブラ弦六が美しい。